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耐久性・防水性・通気性最強!あこがれの帆布テント【沢田テント】

キャンプ好き りょう
キャンプ好き りょう

テントと言えば、日本では「snow peak」「Coleman」「LOGOS」「DOD」「ogawa」・・・等々が有名ですが、今回紹介するのは「沢田テント」という一目惚れ間違いなしのテントを紹介します。

沢田テントの詳細

沢田テントとは

沢田テントを展開するTOMONARI株式会社は2017年に創業、中国・東南アジアの旅行客を山陰に誘客し、旅行手配するインバウンド事業を展開。学生交流など地域貢献も手掛け軌道に乗りかけたところ、2020年世界的コロナ感染により、インバウンド事業が完全ストップ。しかし海外のネットワークを生かし、ピンスをチャンスと捉え、貿易事業で困難を乗り越えながら、新たにアウトドア事業部「沢田テント」ブランド立ち上げ。チームワークを大切にし、日本、地元鳥取県の自然の美しさや魅力を国内外にテントを通じて発信、持続可能な地域づくりを行う。現在は、沢田テント製品が体験できる贅沢グランピング「大山リゾート SAWADA BASE」4/28オープン

TOMONARI株式会社

沢田テントにしかない特徴

個性的なデザインで、自分だけの"こだわり"テント

沢田テントは、特徴的な窓がついており、四角の窓は、田んぼの「田」、三角の窓は山陰を代表する「大山(DAISEN)」をモチーフにデザインされています。

丈夫な帆布(綿)生地で、冬は暖かく、夏は涼しく快適

沢田テントは、「自然に優しい、地球に優しい、人に優しいテント」になっていて、環境に配慮し、生地は帆布(綿の生地)が使われています。

帆布の良い所

帆布は「夏は涼しく、冬は暖かい」生地で、とにかく丈夫な生地で風にも負けないテントにぴったりの生地です。
綿や麻を平織りしてつくられた厚手の生地で、油絵のキャンパスやバッグ等にも幅広く使われています。耐火性も高く焚火の火の粉にも強く、耐水力もあることから、よく体育のマットなどにも使われています。

温もりのあるコットン100%生地で上質なキャンプを
帆布だから火の粉にも強い

沢田テントの詳細

耐水性・耐火性がよくわかる動画

電気コード通し穴があるのも良いですね。

組み立ても簡単

丈夫で強いテントにも関わらず組み立ては簡単です。

テント設置方法動画

沢田テントの詳細

沢田テント

特徴

100%コットン – 10オンスのキャンバス地
優れた保温性、耐熱性、吸湿性、通気性
防カビ加工生地

特殊撥水加工(底面はPVCで完全防水)
80mm/24Hの耐水性

耐火難燃性
CPAI-84の難燃性試験合格
※米国の難燃性基準。引火後4秒以内に自然消火、燃焼距離が255mm以内であることが基準。万一、火の粉が付着したときの燃え広がりを防ぎます。

多機能デザイン
2段階タープ・窓/四方向・コア電源口・天井シェルフ・収納ポケット・天井フック・丈夫なステンレス製ポール&YKKジッパー採用
※仕様は予告なく変更になる場合がございます。

セット内容

テント収納袋×1
テント本体×1
ポール用収納袋×1
ガイロープ×4
接続用ポール×1
T字型ポール×2
ショートポール×4
テントポール×2
タープポール×2
ペグ(30cm)×4
ペグ(20cm)×18

組み立て方法

①テントを平らに広げ、30cmのペグで四隅をしっかり固定します。
次に、25cmのペグで間を固定していきます。
②左右のスリーブにショートポールを通したあと、T字型ポールと接続します。
③T字型ポールに接続用ポールをつなぎ、長さを調節しながら真っ直ぐになるよう押し伸ばします。
④テント側面にテントポールを固定します。
入口窓を開き、テント内部に空気が入るようにしながらテントを立てます。
⑤もう一方も同じようにして立て、左右の高さを調節してください。
⑥テントの完成です。
必要に応じてタープを開いてご使用ください。

収納方法

①ポールやペグをを全て外し、内部の空気を抜きながらテントを平らにします。
②両端が中心に揃うよう合わせて折りたたみます。
③真ん中で半分に折りたたみます。(これで元の大きさの4分の1になります。)
④端が約30cm残るようにして折りたたみます。
⑤中に残っている空気を抜きながら、30cm幅で折りたたんでいきます。
⑥幅75cm、厚さ30cmの大きさで、収納袋にぴったり治ります。

沢田テント

キャンプ好き りょう
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帆布テントは自然素材を使用しているため、合成素材のテントにはない温かみと質感があります。これが、アウトドアでの時間をより特別なものにしてくれます。

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