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CIOがクラファンMAKUAKEで新プロジェクト公開【USB付き電源タップ Polaris CUBE Built in Cable】

CIOがクラウドファンディングサイトMAKUAKEで新プロジェクトを公開しました。
目標金額30万円に対してすでに2000万円を超える応援購入総額になっており、プロジェクトはサクセスになっています。
出張や旅行の多い方には要注目の商品です。

今回の商品「Polaris CUBE Built in CABLE」のポイント

縦挿しプラグを実装。内部機構を用いた革新的な収納プラグ
取り回しのしやすい55cmケーブルとスイングプラグで取り出し、収納、持ち運びがコレで完結
USB-C×2+USB-Aポート搭載。CIO独自技術による自動振り分け機能も搭載

MAKUAKEのプロジェクト

Polaris CUBE Built in CABLE

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出張によく行くんですが、ホテルによってはベッドの近くに電源タップが無くて困ることありませんか?枕元にスマホが無いと朝の目覚ましアラームを止めるときに苦労しますし、寝てる間に充電したいから、その両方を叶えようと思うと、枕元の電源タップは必須になります。どうしても電源タップが無い時のために電源タップを持っていくのですが、荷物が増えるし・・・

そんな時に今回の商品が超役に立ちそう。
まず電源タップと充電デバイスが一つになっているから持ち物が減ります。
それだけでも嬉しいのになんとこのPolaris CUBE Built in CABLEの重量は220gと超軽量ケーブルも収納できるようになっていて、コンパクトにすることができます。

コンパクト

どのぐらいコンパクトかというと最大5台の同時充電が可能なデバイスなのに、缶コーヒーサイズ(90mmx60mm)というスーツケースにちょっと忍ばせるのも余裕なサイズです。

USBポートは3つ、ACコンセント口2つ

ケーブルは55㎝。差し込みポートは3ポート(USB Type-Cが2ポート、USB Type-Aが1ポート)最大67W出力のUSB充電器が内蔵されています。また、電源コンセント口が2つ付いていますので、専用の充電器やACアダプタを使用できます。
また、電力自動振り分け機能も付いているので接続されたデバイスに合わせた最適な電力を瞬時に判別してくれるので安心して使用することができます。

日本の一般的な家庭では100Vで使用可能なのですが、Polaris CUBE Built in CABLEは240Vまで対応可能。AC240Vの国でも使えます。つまり海外出張でも活躍すること間違いなし。

2年保証

さすがCIO、最長2年の保証も付いています。

今回はホテルのベッドを参考にお話ししましたが、カフェや出張先のオフィスでの利用でも大活躍しそうです。

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